旦那が出張!
出会い系サイトで人妻を探している男性の体験談を紹介しましょう。
「夫が仕事のため長く家を空けています。誰かデートしませんか?」という人妻を見つけたので、さっそくメッセージを送ってみたそうです。
平凡な容姿の彼女でしたから、期待もそこそこに「はじめまして。よかったらデートしましょう。よろしく」といった簡単な内容だったのですが、即返信が届きました。
「メッセージありがとう。早く決めたいから、直接連絡もらえますか?090-××-△△、●●@ドコモ」
もしかしたら冷やかしなのでは?と、半信半疑ながらも電話をしてみたそうですが、トントン拍子に待ち合わせの約束が決まったそうです。
驚きつつも指定された場所に行ってみると、すでに来ていた人妻から「ホテルに行きましょうか」という、さらに驚きのお誘いを受けました。
彼としてもそのつもりではいましたが、挨拶もそこそこにそんな話になるなんて、想像もしていなかったといいます。
セックスを楽しんだ後になって、「会ってみて顔が気に入ったからすぐホテルに誘っちゃった。夫は仕事が忙しくて、全然構ってくれなくて・・・」という話をされたそうです。
その日はそのまま別れましたが、後日、彼はまたその人妻からお誘いを受け、定期的にデートを重ねています。
デートといっても、食事をしたりといったことではなく、セックスだけの関係を楽しんでいるみたいですね。
人妻がみんな、こんなに積極的だとはいえませんが、一つの例として参考にしてほしいと思います。
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2011年9月15日 | コメントは受け付けていません。 |
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主夫2
お天気のいい日は、「お弁当」を作って、公園に行こうね。私と息子と夫と愛犬。完璧な図式だ。
ちょっと、時計を戻すと、慣れない手つきで、おにぎりやサンドウィッチ、スコーンなどなど…粉まみれになったり、火傷をしたり…と、彼のために、お弁当を作る私!
芝生の公園だったり、海辺だったり…その場所が、最高のシチュエーション。
数々残る写真は、今見ても、ほほえましい。
さて、現代の若者は…と、またまた、息子に聞いてみて、びっくり。
「あ~お弁当?作ってるみたいだねぇ。」
そりゃ、そうよね。大学生は、お金もないんだし、健康的に、青空のもとで…
「いやいや、そもそも、外で食べないし」
え?どこで食べるの?あ~下宿とかね?
「そうそう。で、批評しあうんだって」
ん?批評?どういうこと?
「2人で、お弁当を、それぞれ作ってきて、味とか、色々、批評しあうんだって」
それって…彼も作ってくるってこと?
「そりゃそうだ。じゃなきゃ、批評成り立たないし」
そうだね、と納得しかかって…えぇ?何で?
「彼女、家庭科の教職志望だし、彼も教員志望だからね。」
そういうことじゃなくて…青空のもとじゃなく?彼女の粉まみれもなく?批評…?
「お弁当男子」とは、聞いていたが、ここまで来たか?
それは、デートなのかぃ?まさか、後で、レポート提出とかは、ないんだろうねぇ。
本人たちがいいなら、それは、それでいいが…せめて、青空のもとで…私の希望である。
もう、ここにはいない夫が聞いたら、さぞや、ぶっ飛ぶこと間違いなし。
最近、しっかり自炊している息子が、調味料使いに、妙に食いついてくる。もしや…?
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2011年9月15日 | コメントは受け付けていません。 |
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主夫
「バレンタイン」といえば、女子にとっても、男子にとっても、色々な意味で大イベントである。
今時の小学生は、「友チョコ」等が主流で、「義理チョコ」というものすらない。それは、男子に、チョコレートは届かないことを意味する。
生徒たちに聞いてみた。「好きな子にあげないの?」
「ありえない!」「きもい」など…子供たちの口からは、「男子に挙げません」宣言が、プンプンである。
しかし、中には、かわいらしくラッピングして、男子に挙げる子供もいる。しかし、どうやら、「友チョコ+アルファ」らしい。
大学生の息子に聞いてみた。
「あ~、友だちあげてた彼女に!」
ん?なんだって?男子から、女子に?
「友だち、すごく、お菓子作り得意でさ。僕ももらったけど、お店で売れるくらい上手なんだよ。見かけもかわいいし!」
おいおい!なんだって?で、彼女の反応は?
「あ~、喜んでたよ。おいしいって」違うでしょ?女子!
「友だちも、みんなが、喜んでくれて嬉しいよ」違うでしょ?男子!
聖人バレンタインの亡くなった日だから、そもそも「イベント」事体がおかしいのだが、恐るべし、「草食系男子」。
好きな人のために、試行錯誤を繰り返す…または、「義理」でも「感謝」でもいいが、私たちの時はね!と、声、高らかに息子に言おうとして、やめた。
時代の流れなのだろう。
当の息子が、どんなバレンタインだったかは、知らない…。
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2011年9月15日 | コメントは受け付けていません。 |
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